
大徳寺聚光院 国宝里帰り特別公開が始まりました

9月3日より大徳寺聚光院の特別公開が始まりました。
狩野永徳とその父、松栄による国宝の本堂障壁画が5年半ぶりに京都国立博物館から里帰りして公開されるほか、重要文化財のお茶室「閑隠席」「枡床席」、また同じく5年半ぶりに千住博氏の『滝』が公開されます。
ご拝観はツアー形式を採っており、ご予約優先としております。
詳細はこちらのページをご覧ください。
皆様のお越しをお待ちしております。
関連情報
-
本日の聚光院 特別公開について
本日1月25日の聚光院特別公開ですが、通常通り公開をいたします。 京都では寒波の影響で路面の凍結、交通機関の乱れなどがございます。 ... 続きを読む
-
妙心寺桂春院 12月の御朱印
桂春院では定番の御朱印の他、毎月内容が変わる見開きの御朱印をご用意しています。季節感のある絵を背景に、ご住職が選んだ禅語などを揮毫します。&... 続きを読む
-
2022年春 公開情報②
2022年春の寺院特別公開情報を更新いたしました。 開催概要は各寺院ページをご覧ください。 壬生寺 大徳寺孤篷庵... 続きを読む

